「ゾルゲンスマ」の効果実感、速やかに薬価収載を 女子医大・齋藤氏、高額薬剤「希少疾患はがんと区別を」 2020/5/11 22:42 保存する 世界一高額な医薬品として注目を集めているスイス・ノバルティスの脊髄性筋萎縮症(SMA)に対する遺伝子治療薬「ゾルゲンスマ」が日本でも3月に承認され、間もなく中医協で薬価収載の議論が行われる。国内治験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾルゲンスマ」薬価、企業側の不服申し立てで引き上げ 1患者当たり1億6707万7222円に 2020/5/13 01:07 「ゾルゲンスマ」薬価、国内最高の1億6700万円 13日に中医協提示、20日収載でピーク時予想は約40億円 2020/5/11 22:33 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 25日に第二部会、AZのエトカマなど MSDのエヌフロンシアも審議 2026/05/11 22:54 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30