「ゾフルーザ」、ハイリスク患者の国際P3で好結果 塩野義 2020/6/9 18:51 保存する 塩野義製薬は9日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、12歳以上のインフルエンザ関連合併症を併発するリスクの高い患者を対象に実施した国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 欧州P1、安全性・忍容性おおむね良好 住友のユニバーサルインフルワクチン 2026/09/30 20:06 備蓄ゾフルーザ、使用期限9年に 厚労省事務連絡、印字より1~3年延長 2026/09/07 15:53 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/09/24 12:02