アジア各国に日本の医薬品を供給へ 日薬連・国際委TFが体制作りを推進 2020/11/2 00:30 保存する 新型コロナウイルス感染症の流行という逆境をばねに、日本製薬団体連合会・国際委員会のタスクフォース(TF)が、日本の医薬品をアジア各国に供給していくための体制整備に向けた活動を続けている。加盟団体の関… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 医薬品提供計画は「地域薬が中核」 日薬・岩月会長 2025/03/17 11:45 医療製品規制で対話と協力 厚労省/PMDA、フィリピンFDAと覚書を締結 2025/04/25 17:54