コロナ再拡大で下振れ懸念拭えず 主要製薬企業の決算 2020/11/9 00:30 保存する 製薬企業の2020年4~9月期決算発表がピークを越えた。新型コロナウイルス感染症に振り回された半年間の業績は、減収減益が避けられそうにない。患者の受診控えやMR活動の自粛が一つの要因だが、通期を見通… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 注目は不採算品再算定の影響など 25年3月期通期決算発表、25日から本格的に 2025/04/24 04:30 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 【決算】医薬品卸事業は増収増益 バイタルHD、インフルのキット・治療薬伸長 2025/05/14 22:17 減益率は改善傾向、大手中心に巻き返し 主要24社集計、加算取得が一因か 2025/04/11 10:33