突発性発疹の定点は0.43で過去5年比「やや多い」 感染症週報第44週 2020/11/16 11:29 保存する 国立感染症研究所は13日、感染症週報第44週(10月26日~11月1日)を公表した。突発性発疹の定点当たり報告数は0.43で、過去5年の同時期と比べ「やや多い」結果となった。都道府県別では佐賀(0.… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ゾルゲンスマ、費用対分析を再開 中医協総会 2026/10/28 18:44 薬局のマンジャロ違法販売、監視強化へ 参院厚労委で内山医薬局長、自治体に要請検討 2026/10/28 09:53 Xで医薬品不正取引、警告数「昨年同等」 東京都、一時減少も再び増加 2026/10/28 09:52 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 自動検索(類似記事表示) 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 水痘0.39、「やや多い」 5月4~10日 2026/05/25 10:15 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 手足口病7.03、8週連続増加 6月29日~7月5日 2026/07/21 10:23