「ブレヤンジ」、費用対効果で「キムリア」薬価と同額に 19日収載へ 2021/5/12 00:00 保存する 厚生労働省は12日の中医協総会で、セルジーンのCD19を標的とするCAR-T療法用細胞製品「ブレヤンジ」(一般名=リソカブタゲン マラルユーセル)の薬価収載を諮る。「キムリア」を比較薬にした類似薬効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CAR-Tが3製品に拡大、薬剤費膨張の心配ない 北大・豊嶋教授、むしろ市場競争で価格低下も 2021/5/27 04:30 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 再生医療等製品、不具合最多はブレヤンジ 223件、24年度後期 2025/07/23 19:03 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/04/07 16:50 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/04/03 18:36