「ブレヤンジ」、費用対効果で「キムリア」薬価と同額に 19日収載へ 2021/5/12 00:00 保存する 厚生労働省は12日の中医協総会で、セルジーンのCD19を標的とするCAR-T療法用細胞製品「ブレヤンジ」(一般名=リソカブタゲン マラルユーセル)の薬価収載を諮る。「キムリア」を比較薬にした類似薬効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CAR-Tが3製品に拡大、薬剤費膨張の心配ない 北大・豊嶋教授、むしろ市場競争で価格低下も 2021/5/27 04:30 行政・政治最新記事 国家公務員の時短勤務拡大 働き方改革でプラン、政府 2026/7/28 13:28 「強く豊かな日本」枠、要求上限なし 27年度概算要求、自然増は4000億円 2026/7/28 13:27 地域フォーミュラリで検討委員会 厚労省、実態把握と支援策を協議 2026/7/28 10:36 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/7/28 10:35 手足口病9.12、9週連続増加 7月6~12日 2026/7/28 10:34 自動検索(類似記事表示) ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/04/07 16:50 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/04/03 18:36 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03