バイタルHD・村井社長、利益重視のMS人事評価を導入 営業赤字の医薬品卸売事業、立て直しへ 2021/5/17 20:36 保存する バイタルケーエスケー・ホールディングス(HD)の村井泰介社長は17日の決算説明会で、「2022年3月期の最重要経営課題である医療用医薬品卸売事業を立て直す」と述べ、MS一人ひとりに利益を強く意識させ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 営業益向上へ、MSが顧客の課題を分析・解決 バイタルHD医薬卸事業、コロナ禍前の水準回復目指す 2021/8/4 04:30 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29