オミクロン株BA.2への治療効果を検証 東大医科研など、培養細胞で 2022/3/10 22:42 保存する 東京大、国立感染症研究所、国立国際医療研究センターが新型コロナウイルスのオミクロン株BA.2系統に対して培養細胞レベルで治療薬の効果を調べたところ、中和抗体の▽カシリビマブ/イムデビマブ(製品名=ロ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) コスタイベ、2人用製剤を発売 Meiji ファルマ 2025/09/26 12:38 インフル「サブクレードK」が拡大 従来の対策が有効 2025/12/02 10:39 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45