「ゾコーバ」100万人分確保の意義強調

後藤厚労相

 後藤茂之厚生労働相は21日の閣議後会見で、22日に審議予定の塩野義製薬の新型コロナウイルス感染症経口治療薬「ゾコーバ」について、承認前に国が100万人分を確保することで合意を行った意義を強調した。記…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)