ICH新トピック、妊婦の試験組み入れに慎重姿勢 村島氏、安全性議論の契機となることには期待 2022/7/13 04:30 保存する 5月に開催された医薬品規制調和国際会議(ICH)で「臨床試験への妊婦・授乳婦組み入れ」のためのガイドライン策定が新規トピックとして採択された。こうした動きを専門家の医師はどう受け止めているのか。国立… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「臨床試験への妊婦・授乳婦組み入れ」が新トピックに ICHアテネ会合 2022/6/6 18:34 ICH、治験への妊婦・授乳婦組み入れGL策定へ アテネ会合で新規トピック化、2年半ぶりに対面形式も 2022/5/23 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) サイアザイド系利尿剤に添文改訂を指示 ARBとの合剤も、合計13製品―厚労省 2025/05/20 22:46 RSウイルス、4月定期接種開始 妊婦対象「母子免疫ワクチン」、厚労省 2026/03/30 20:01 炭酸リチウム、妊婦禁忌を解除へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/03/25 18:55 米テキサス州、J&Jなど提訴 薬の自閉症リスク隠蔽主張 2025/10/29 13:43 EU、解熱鎮痛剤「妊娠中も使用可」 米大統領と異なる見解 2025/09/24 17:10