先駆的AD治療機器、保険収載へ経済的意義を検証 東北大発ベンチャー、将来的には医薬品との併用も 2022/10/6 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療の超音波装置が先駆的医療機器に指定されたサウンドウェーブイノベーション(SWI)の白土健太郎社長は日刊薬業の取材に応じ、保険収載に向け、同機器の経済的な意義を探る「医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 認知症治療超音波装置、初の先駆的機器指定 厚労省部会で了承、25年後半に申請へ 2022/9/5 21:07 周辺産業最新記事 フォシーガ、4部門で首位に Impact Track2月度 2026/3/23 21:37 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/3/16 17:29 再急増の2月、経口インフル薬処方246万人 IRW調査、1シーズンに2度の流行 2026/3/16 13:18 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 レケンビ、欧州でも承認 エーザイ/米バイオジェン 2025/04/16 17:20 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41