先駆的AD治療機器、保険収載へ経済的意義を検証 東北大発ベンチャー、将来的には医薬品との併用も 2022/10/6 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療の超音波装置が先駆的医療機器に指定されたサウンドウェーブイノベーション(SWI)の白土健太郎社長は日刊薬業の取材に応じ、保険収載に向け、同機器の経済的な意義を探る「医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 認知症治療超音波装置、初の先駆的機器指定 厚労省部会で了承、25年後半に申請へ 2022/9/5 21:07 周辺産業最新記事 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 9月のOTC市場は2.2%減 インテージ、7カ月連続の前年同月割れ 2026/10/22 17:14 エムスリー、新たに個人情報漏洩か 利用する外部クラウドサービスに不正アクセス 2026/10/22 17:04 プリメディカ、不正アクセス確認 個人情報流出は確認されず 2026/10/21 17:58 自動検索(類似記事表示) DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14