先駆的AD治療機器、保険収載へ経済的意義を検証 東北大発ベンチャー、将来的には医薬品との併用も 2022/10/6 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療の超音波装置が先駆的医療機器に指定されたサウンドウェーブイノベーション(SWI)の白土健太郎社長は日刊薬業の取材に応じ、保険収載に向け、同機器の経済的な意義を探る「医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 認知症治療超音波装置、初の先駆的機器指定 厚労省部会で了承、25年後半に申請へ 2022/9/5 21:07 周辺産業最新記事 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 「ミュトス」級AI、一般公開へ 新型「オーパス4.8」も発表、米アンソロピック 2026/5/29 14:59 創薬AIで新規適応症探索 フロンテオ/スコヒアファーマ 2026/5/28 17:49 二重特異性抗体の開発受託製造を開始 AGCのCDMO子会社、国内で 2026/5/27 15:05 RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/5/25 16:06 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30