特定臨床研究の薬事申請利用「重要な選択肢」 製薬協臨床評価部会・青柳氏 2022/10/10 19:13 保存する 日本製薬工業協会医薬品評価委員会臨床評価部会の青柳充顕氏(エーザイ)は10日に開かれたDIA日本年会で、特定臨床研究の結果を利用した薬事承認申請について、「医薬品のライフサイクルにおける重要な選択肢… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 特定臨床研究の薬事申請活用、TS-1で検証 厚労省特別研究班、来春にも成果公表 2022/12/13 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) マブキャンパスの公知申請認める 未承認薬検討会議 2025/09/29 20:54 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 厚科審部会、長崎大と神戸大の改善策を了承 臨床研究中核病院の要件未達問題で 2025/08/28 16:28 国主導で超希少疾病、感染症薬を開発 企業に導出へ、研発課の概算要求事業 2025/08/28 20:01 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28