がん新領域拡大へ「これまでの経験生かす」 アステラス・谷口CMO、早期承認や適応拡大に意欲 2022/10/27 04:30 保存する アステラス製薬はがん事業について、得意とする泌尿器領域から胃がん領域などへの拡大を狙い、新薬開発に力を入れている。外資系製薬企業で抗がん剤の開発などに携わった経歴を持ち、10月にチーフメディカルオフ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラス、新CMOに元AZの谷口忠明氏 10月1日付 2022/8/2 20:33 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 【決算】イクスタンジの崖に備え着々 アステラス、次世代品成長とコスト削減で 2025/04/26 00:05 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30