65歳定年制「人件費増上回るメリット」 今秋導入のニプロ、他社に広がる可能性も 2022/11/8 04:30 保存する 製薬企業の高齢者雇用に動きが出ている。多くの製薬企業は高年齢者雇用安定法で求められている65歳までの雇用確保措置として、60歳の定年でいったん退職した後に再び雇用する継続雇用制度を取り入れているが、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共、定年後再雇用を70歳まで延長 優秀な人材の流出防止、人件費への影響は軽微 2022/12/5 04:30 武田薬品、60~65歳の選択定年制を導入 人件費増の可能性も、キャリア人材獲得でメリット 2022/12/26 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 70歳まで働ける企業、3分の1超に 継続雇用など導入、厚労省 2025/12/19 17:42 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/08/18 19:44 医薬業種の賃上げ、4%台前半で着地か UAゼンセン篠原部会長、水準は前年並み 2026/05/21 04:30 武田が満額回答、賃上げ2万円 さらに報酬レンジ改定で1600円増 2026/03/19 04:30 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52