【中医協】前回踏襲なら約7割が対象、削減額は4900億円 中間年改定試算、一律での下げ緩和には両側が反対 2022/12/10 01:22 保存する 厚生労働省は9日の中医協薬価専門部会で、2022年度薬価調査結果に基づき行った23年度中間年改定の対象範囲や影響額(薬剤費削減額)の試算結果を示した。21年度中間年改定の「平均乖離率の0.625倍超… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中間年改定がきょう決着へ、薬剤費削減は3100億円 全医薬品の約7割が対象、不採算品・新薬に特例措置 2022/12/16 04:00 行政・政治最新記事 赤澤経産相、影響を精査し対応 日本企業に関税15% 2026/4/3 18:56 米国輸入医薬品に関税、日本は15% トランプ氏、大統領令に署名 2026/4/3 18:55 医療機関向け相談窓口も設置 厚労省、中東情勢踏まえ 2026/4/3 12:44 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/4/3 10:11 費用対、「正当に評価する仕組みを」 自民・維新の協議体 2026/4/2 23:29 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 25年度改定、検討過程で作成の厚労省資料を配布 衆院厚労委理事に、説明要求を受け 2025/04/16 19:01 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00