「エムガルティ」など3製品の費用対効果評価案を提示 18日の中医協で 2023/1/18 00:47 保存する 厚生労働省は18日の中医協総会において、日本イーライリリーの「エムガルティ」(一般名=ガルカネズマブ)、武田薬品工業の「レベスティブ」(テデュグルチド)、ギリアド・サイエンシズの「ベクルリー」(レム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期品リストを訂正 厚労省、4月更新分 2026/3/13 18:30 出産費、全額保険で無償化 医療制度改革法案を決定、政府 2026/3/13 18:26 OTC類似薬、負担増へ 「一部保険外療養」新設で 2026/3/13 17:55 医薬品など「特定国依存」、必要な対策を 自民・イラン情勢合同会議 2026/3/13 13:51 健保法改正案を閣議決定 OTC類似薬で「一部保険外療養」 2026/3/13 12:27 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】費用対効果で3製品薬価引き下げへ ウゴービ、レクビオ、フォゼベル 2025/05/14 23:14 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46