【中医協】費用対効果、薬価本体への拡大は継続審議 次々回改定で検討すべきとの意見相次ぐ 2023/12/14 01:03 保存する 厚生労働省は13日の中医協・費用対効果評価専門部会で、「2024年度費用対効果評価制度改革の骨子案」を提示した。高額薬剤の価格調整範囲を薬価本体まで拡大するかどうかについては、アルツハイマー病治療薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【解説】レケンビ特例は新制度の「布石」か 費用対効果で製薬業界、価格調整範囲拡大を警戒 2024/1/30 04:30 行政・政治最新記事 ロキソニンS指定2類移行、条件付き了承 厚労省・安対調査会 2026/7/30 10:47 沢井製薬の九州第二工場で漏水 熊本地震、医薬品供給に影響なし【無料公開】 2026/7/29 20:58 オランザピン、糖尿病禁忌を一部解除へ 制吐目的で、入院下の血糖管理を条件に 2026/7/29 20:55 コルペルミン、第2類へ 安全対策部会、リスク区分変更を了承 2026/7/29 16:17 熊本地震、医薬品の安定供給を要請 厚労省、日薬連など5団体に【無料公開】 2026/7/29 14:47 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】製薬4団体、費用対専門組織意見に反論 「制度の趣旨を逸脱」 2025/08/06 20:59