【中医協】費用対効果、薬価本体への拡大は継続審議 次々回改定で検討すべきとの意見相次ぐ 2023/12/14 01:03 保存する 厚生労働省は13日の中医協・費用対効果評価専門部会で、「2024年度費用対効果評価制度改革の骨子案」を提示した。高額薬剤の価格調整範囲を薬価本体まで拡大するかどうかについては、アルツハイマー病治療薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【解説】レケンビ特例は新制度の「布石」か 費用対効果で製薬業界、価格調整範囲拡大を警戒 2024/1/30 04:30 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37