レケンビ、副作用予測の遺伝子情報検査へ 岩坪研究班「全国臨床レジストリ」で 2024/5/8 04:30 保存する 新規アルツハイマー病(AD)治療薬の全投与患者の情報や血液サンプルを収集・解析して関係者が活用できるようにする「全国臨床レジストリ」の構築に向けた研究が今春から始まった。第1弾の対象薬剤はエーザイの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/07/15 18:03 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/08/17 21:54 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/06/05 19:21 【決算】レケンビ152%増、エーザイ 自己注と血液検査で処方増に期待 2025/11/05 21:26