未知の感染症対策で提携 塩野義/大阪公立大、連携協定を締結 2025/3/3 20:36 保存する 塩野義製薬と大阪公立大は共同で、平時から将来のパンデミックに備える体制の構築を目指す。大阪に研究拠点を置く塩野義と、感染症分野の専門的知見を持つ同大が手を取り合い、新規感染症の流行時にも迅速に医薬品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】JT研究者獲得でQOL領域育成に期待 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2026/01/30 19:14 塩野義も官民投資ロードマップ案を歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/06/25 14:03 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 シオノギファーマを吸収合併 塩野義、環境変化に対応できる生産体制へ 2025/10/27 22:32 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36