東レ、核酸医薬分野に参入 ベンチャーと提携、IPF治療薬を開発 2016/1/6 14:59 保存する 東レが核酸医薬分野に参入する。核酸医薬ベンチャーのボナック(福岡県久留米市)が創製した特発性肺線維症(IPF)治療用の核酸医薬品BNC-1021(開発コード)について、日本国内での独占的開発権と販売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レミッチ」、腹膜透析患者のそう痒症で適応追加申請 東レ、鳥居、JT 2016/9/28 19:39 東レ、医薬・医療の売上高800億円へ 3カ年の経営プロジェクト策定 2017/2/9 20:32 東レ、そう痒改善剤「レミッチ」OD錠の承認取得 2017/3/30 19:52 自動検索(類似記事表示) ペプチスターに島津製作所が出資 核酸医薬の技術開発を強化 2025/03/26 21:29 アンドファーマを傘下に、持田/伊藤忠 出資比率20%ずつ、残り60%はJEH 2025/09/22 21:47 ロート、旧東京医歯大発の創薬ベンチャーに追加出資 2025/06/23 20:06 整形外科領域の提携を拡大 持田/AUSPICIOUS、モチジェルなど共同販売 2025/10/21 20:45 大原薬品、第三者割当増資で100億円調達 新薬開発のリスク耐性高める 2025/06/30 20:23