ICH国際共同治験GL、国籍より「民族要因」重視 PMDA、日本人ゼロは「想定せず」 2016/1/15 04:30 保存する 医薬品規制調和国際会議(ICH)で、国際共同治験の新規ガイドライン(GL)「E17」の検討が進んでいる。民族差の考慮が主な話題となっており、用量反応試験などで症例数を設定する際、被験者の民族的要因が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 eCTDの取り扱い通知を一部改正 厚労省 2016/8/24 19:30 GCP大改正へ、実臨床データ活用を ICH大阪会議、「GCPの刷新」をテーマ化 2016/11/15 20:23 自動検索(類似記事表示) 日本人P1の要否は「科学的に判断」 PMDAシンポ 2025/08/04 20:28 治験推進の方向性、大筋了承 厚科審・臨床研究部会 2025/06/12 21:15 日本人データなしでのBS申請開始 セルトリオン、他社も続くか 2025/10/24 04:30 日本人P1の考え方でシンポ PMDAが8月4日に開催 2025/07/08 04:30 日本人P1の要否でQ&A発出へ 紀平審査課長、不要な根拠の提示を 2025/10/14 04:30