プラビックス後発品の下げ率、最大59.5% 最小は17.1% 2016/3/5 01:30 保存する 4月の薬価改定で、特例拡大再算定を受ける抗血小板薬「プラビックス」(サノフィ)の後発医薬品(汎用規格の75mg)の下げ率が最大で59.5%、最小で17.1%と大きなばらつきがあることが日刊薬業の調べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 プラビックスGEの適応追加、ファイザーや武田テバも 2017/1/18 19:12 自動検索(類似記事表示) 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 後発品企業、戦国時代へ 2026/01/06 15:27