後発品の掛け率「同じ売り方ならまた下がる」 GE薬協・薬価委員会の都甲委員長 2016/3/15 20:53 保存する 日本ジェネリック製薬協会・薬価委員会の都甲圭史委員長は15日のレギュラトリーサイエンス(RS)学会シンポジウムで、新規収載時の後発医薬品薬価を5掛けに引き下げ、現行の3価格帯は維持された2016年度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 基礎的医薬品の「リスト化」でRS学会に期待 加茂谷委員長 2016/3/15 20:57 「150億円」と「1000億円」の間の線引き論点に RS学会シンポで中井管理官と加茂谷委員長 2016/3/15 20:59 基礎的薬の選定、「業界でも候補案を」 RS学会・ディスカッションで中井薬剤管理官 2016/3/15 20:52 4~6月の後発品シェア60.1% GE薬協が速報値 2016/9/29 22:09 自動検索(類似記事表示) 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19