ワクチン定期接種化にも「費用対効果」 厚労科研でGL作成へ、生産性損失の反映が鍵 2016/5/13 04:30 保存する 全てのワクチンの費用対効果を評価するための統一的な指針(GL)づくりが、2016年度の厚生労働科学研究として進められている。主任研究者である国際医療福祉大の池田俊也教授は日刊薬業の取材に、定期接種化… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチンの効果「見える化」を提言 日本ワクチン学会学術集会 2016/10/24 21:12 自動検索(類似記事表示) インフル接種「不適当者」の規定廃止へ 厚労省・ワクチン小委 2025/09/25 20:03 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 費用対、GLや分析枠組みの妥当性検証を 東大大学院・五十嵐特任准教授 2026/01/16 04:30 ベイフォータスを定期接種に 26年にも、仏サノフィ・タトワイラー氏 2025/10/02 04:30 男性定期接種化の遅延に「遺憾」 HPVワクチンでMSD・ニカム社長 2025/11/07 20:16