AZ、「タグリッソ」の安全対策に注力 「施設要件」と「医師要件」を設定 2016/5/16 21:46 保存する アストラゼネカ(AZ)のガブリエル・ベルチ社長は16日会見し、3月28日に承認を取得した肺がん治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブメシル酸塩)の特性や、AZの安全対策などを説明した。AZは「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫CP阻害剤の開発競争、併用で巻き返し AZ・フレドリクソン新社長 がん領域売上高「5年後に3倍」 2016/10/26 04:30 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/03/11 04:30