ARIの新薬開発「費用面の支援必要」 官民会議で製薬協 2016/8/10 18:59 保存する 日本製薬工業協会・国際委員会の山口栄一幹事は10日、幹事を務める内閣官房の「開発途上国の感染症対策に係る官民連携会議」で、9月に開催予定のG7保健大臣会合に向けた提言書を提示した。薬剤耐性感染症(A… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン・血液製剤産業の提言、「現時点では対応せず」 製薬協・伍藤理事長 2016/10/20 20:17 製薬産業「信頼できる」82.8%で微減 製薬協・生活者意識調査 2016/10/21 16:20 次期薬価制度改革に向けた検討開始へ 製薬協 「オプジーボ」の緊急引き下げを受け 2016/11/17 19:12 自動検索(類似記事表示) MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 くすり未来塾、提言第13弾を公表 価格転嫁可能な薬価改定ルールを 2025/09/30 23:28 厚労省、創薬・安定供給の予算増額 26年度概算要求、超オーファン支援も 2025/08/26 20:39 「中医協は官民協議会の意見、尊重を」 自民・創薬PTで出席議員 2025/09/10 19:31 「必要性」と「実現性」を重視 MCM開発の優先順位、厚労省小委 2025/09/01 22:12