改正個情法施行で疫学研究に配慮を 高血圧学会が要望書 2016/9/23 19:08 保存する 日本高血圧学会(梅村敏理事長)は、来年にも施行される改正個人情報保護法で、現在進行中の循環器疾患予防のための疫学研究が停滞しないような取り組みを求める要望書を内閣府や総務省、文部科学省、厚生労働省へ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 臨床研究の在り方でGL作成へ 高血圧学会、利益相反管理を明示 2014/10/20 17:28 VART論文の撤回、近く学会誌で告知へ 高血圧学会 2016/9/23 19:07 利益相反の適切管理へ、高血圧学会が手引公表 奨学寄付金などでQ&A 2015/9/30 00:00 高血圧学会、SPRINT試験の血圧測定法を検証 国内で臨床研究実施へ 2016/5/16 17:17 LDL―C直接法、廃止の方向に 定期健診の検討会、日医は反対 2016/6/1 10:22 自動検索(類似記事表示) 「睡眠障害」を標榜可能に、学会が要望 厚労省、医道審で検討へ 2025/05/01 10:23 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で 2025/12/11 18:38 食品類似薬、世界基準の処方には保険継続を 日本リハ栄養学会・吉村理事長 2026/01/19 10:17 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/03/03 10:00