画期的新薬の評価と保険財政「バランス取って検討を」 日医・横倉会長 2016/12/2 10:35 保存する 日本医師会の横倉義武会長は1日、東京都内で講演し、政府の経済財政諮問会議や中医協で議論されている薬価制度改革について「画期的新薬を評価する」観点と「保険財政を維持する」観点のバランスを取る形で検討し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日医・横倉会長 調整幅「5%くらいまで上げてほしい」 2016/12/14 19:53 イノベ促進、加算でなく税制とAMED補助金で 日医・横倉会長、同時改定へ意見表明 2017/4/6 20:01 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00