アステラス欧州子会社、疼痛治療剤のライセンス譲渡 独グルネンタール社へ 2016/12/12 19:11 保存する アステラス製薬は12日、欧州子会社のアステラス ファーマ ヨーロッパが2009年に取得した末梢神経障害性疼痛治療剤「キューテンザ」に関する欧州、中東、アフリカでの独占的商業化権を、独製薬企業のグルネ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】 アステラス、減収もコスト減で増益 OAB治療剤、為替影響で減収 2016/10/28 23:18 日本BI、プラザキサの中和剤「プリズバインド静注液2.5g」発売 2016/11/18 15:11 アステラス、運営管理業務の一部を外部委託 子会社ABSは解散へ 2016/11/30 18:51 新規AML薬ギルテリチニブの開発進展 アステラス・R&D会合 2016/12/8 23:45 「キックリン」の顆粒タイプを発売 アステラス製薬 2016/12/7 12:25 自動検索(類似記事表示) イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59