高齢者にも適正使用GL、用法・用量も課題 厚労省検討会スタート 2017/4/18 04:30 保存する 厚生労働省は17日、高齢者医薬品適正使用検討会(座長=印南一路・慶応大総合政策学部教授)の初会合を開き、高齢者の医薬品適正使用に関する対策を2018年度末までに取りまとめる方針を示した。多剤投与(ポ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 最適使用GL、対象医薬品の要件公表へ 厚労省が近く通知、オーファンにも可能性 2017/6/30 04:30 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 高齢者の医薬品適正使用指針、改訂へ 厚労省、26年度事業で見直し 2025/12/26 11:49 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/05/25 10:18 医療扶助、医薬品の適正使用を推進へ 厚労省検討会、論点を提示 2025/10/31 11:16 高齢者のポリファーマシーで啓発資材 厚労省が作成 2026/08/04 10:01 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/08/27 19:54