市販後調査、従来手法とMID-NETの関係明確化を 日薬連・青木構成員 2017/7/19 21:18 保存する 厚生労働省が19日に開いた「医療情報データベースの運営等に関する検討会」では、日本製薬団体連合会を代表して出席している青木事成構成員が、従来の製造販売後調査とMID-NETを活用する調査の関係を整理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MID-NET利用料、市販後調査は4212万円 厚労省検討会が了承 2017/7/19 20:44 団体最新記事 岡崎で地域フォーミュラリ、一挙12薬効群 2026/7/2 10:26 「医薬品安全保障特命本部」を新設 日薬連・会長直轄で機動的に対応 2026/7/1 21:15 宮川氏の後任の薬事担当に長島常任理事 日医・松本会長、執行部職務分担を発表 2026/7/1 19:51 卸連事務局長に元厚労省・近藤氏 後発品専門官や流通指導官など経験 2026/7/1 18:24 国際協業加速へ、海外企業を募集 ジェトロ、再生医療分野で 2026/7/1 17:55 自動検索(類似記事表示) GMP調査結果、適合の場合も公表へ 4月からPMDAサイトで、DB運用も開始 2026/03/24 21:12 要指導薬の製販後調査をスマホで 第一三共ヘルスケア 2025/12/10 15:39 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 エムウィズと提携し、市販後調査を強化 アルフレッサHD子会社のArkMS 2026/03/31 17:10 都道府県の後発品GMP調査水準引き上げへ 厚労省、26年度概算要求に新事業1300万円計上 2025/09/05 18:24