市販後調査、従来手法とMID-NETの関係明確化を 日薬連・青木構成員 2017/7/19 21:18 保存する 厚生労働省が19日に開いた「医療情報データベースの運営等に関する検討会」では、日本製薬団体連合会を代表して出席している青木事成構成員が、従来の製造販売後調査とMID-NETを活用する調査の関係を整理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MID-NET利用料、市販後調査は4212万円 厚労省検討会が了承 2017/7/19 20:44 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 GMP調査結果、適合の場合も公表へ 4月からPMDAサイトで、DB運用も開始 2026/03/24 21:12 要指導薬の製販後調査をスマホで 第一三共ヘルスケア 2025/12/10 15:39 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14