リアルワールドデータ組み合わせて活用を 東大大学院・清水氏 2017/7/25 22:19 保存する 東京大大学院薬学系研究科の清水央子特任准教授は25日、日本医薬総合研究所が開いたシンポジウムで、製薬企業の販売・マーケティングにおけるリアルワールドデータ(RWD)活用について講演した。医療ビッグデ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 実臨床データ、承認申請で使用可能に 厚労省、開発者向けGL策定へ 2017/9/8 04:30 周辺産業最新記事 ジャディアンスが6部門で首位 Impact Track6月度 2026/8/26 16:50 国内医療用市場、35年11兆円超に 富士経済の市場調査 2026/8/24 16:48 市販薬購入理由「受診するほどでない」が最多 民間ネット調査、6割超が回答 2026/8/21 10:59 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/8/18 15:04 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/8/17 15:34 自動検索(類似記事表示) 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21 35年予測は1兆3511億円 製薬業界などのDX国内市場、富士経済調査 2025/10/03 18:39 スイッチOTC同成分の医療用、総薬剤料の3% ビッグデータで分析 2026/01/23 10:29 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 日本人データなしでのBS申請開始 セルトリオン、他社も続くか 2025/10/24 04:30