リアルワールドデータ組み合わせて活用を 東大大学院・清水氏 2017/7/25 22:19 保存する 東京大大学院薬学系研究科の清水央子特任准教授は25日、日本医薬総合研究所が開いたシンポジウムで、製薬企業の販売・マーケティングにおけるリアルワールドデータ(RWD)活用について講演した。医療ビッグデ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 実臨床データ、承認申請で使用可能に 厚労省、開発者向けGL策定へ 2017/9/8 04:30 周辺産業最新記事 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 9月のOTC市場は2.2%減 インテージ、7カ月連続の前年同月割れ 2026/10/22 17:14 エムスリー、新たに個人情報漏洩か 利用する外部クラウドサービスに不正アクセス 2026/10/22 17:04 プリメディカ、不正アクセス確認 個人情報流出は確認されず 2026/10/21 17:58 自動検索(類似記事表示) 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21 スイッチOTC同成分の医療用、総薬剤料の3% ビッグデータで分析 2026/01/23 10:29 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 東大大学院教授を収賄容疑で逮捕 共同研究の見返りに接待、警視庁 2026/01/26 13:51 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39