リアルワールドデータ組み合わせて活用を 東大大学院・清水氏 2017/7/25 22:19 保存する 東京大大学院薬学系研究科の清水央子特任准教授は25日、日本医薬総合研究所が開いたシンポジウムで、製薬企業の販売・マーケティングにおけるリアルワールドデータ(RWD)活用について講演した。医療ビッグデ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 実臨床データ、承認申請で使用可能に 厚労省、開発者向けGL策定へ 2017/9/8 04:30 周辺産業最新記事 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/3/16 17:29 再急増の2月、経口インフル薬処方246万人 IRW調査、1シーズンに2度の流行 2026/3/16 13:18 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 自動検索(類似記事表示) 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21 35年予測は1兆3511億円 製薬業界などのDX国内市場、富士経済調査 2025/10/03 18:39 スイッチOTC同成分の医療用、総薬剤料の3% ビッグデータで分析 2026/01/23 10:29 がん併用療法の組み合わせ予測を効率化 NEC、AI活用システムが実証実験で好結果 2025/06/18 21:25 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39