精神疾患の治療法開発で「PPPs」構築を 日本学術会議が提言 2017/8/2 04:30 保存する 日本学術会議(会長=大西隆・豊橋技術科学大学長)は、精神疾患の治療法開発に向けた打開策として、新たな産学官連携の在り方に関する提言をまとめた。バイオマーカーの開発など企業単独では難しい共通課題を克服… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 向精神薬、開発促進へ「競争前」に基盤整備 サミットで検討、背景に創薬停滞への危機感 2015/4/21 21:21 日本学術会議 ディオバン問題受け不正防止策など検討・提言へ 2013/7/23 20:36 団体最新記事 上場後もバイオベンチャー支援を 日本バイオテク協議会、骨太の具体化求める 2026/8/18 18:02 誤った患者への輸血、3回目の注意喚起 医療安全情報 2026/8/18 10:21 日本の骨太2026は「欧州の手本」 EFPIA本部の幹部が異例の称賛 2026/8/17 04:30 OTC遠隔販売、コンビニに「大きな前進」 JFAが報道機関向け説明会 2026/8/10 12:32 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/8/10 11:39 自動検索(類似記事表示) がんパネル検査「運用制限撤廃を」 ゲノム推進研究会、厚労相に提言 2026/06/01 11:19 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 日本ゲノム医療推進機構、30日に発足 上野厚労相、個別化医療に意欲 2026/03/27 13:16 大塚、米トランセンド社を7億ドルで買収 PTSD薬候補を獲得 2026/03/27 20:30