精神疾患の治療法開発で「PPPs」構築を 日本学術会議が提言 2017/8/2 04:30 保存する 日本学術会議(会長=大西隆・豊橋技術科学大学長)は、精神疾患の治療法開発に向けた打開策として、新たな産学官連携の在り方に関する提言をまとめた。バイオマーカーの開発など企業単独では難しい共通課題を克服… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 向精神薬、開発促進へ「競争前」に基盤整備 サミットで検討、背景に創薬停滞への危機感 2015/4/21 21:21 日本学術会議 ディオバン問題受け不正防止策など検討・提言へ 2013/7/23 20:36 団体最新記事 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 自動検索(類似記事表示) がんパネル検査「運用制限撤廃を」 ゲノム推進研究会、厚労相に提言 2026/06/01 11:19 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 日本ゲノム医療推進機構、30日に発足 上野厚労相、個別化医療に意欲 2026/03/27 13:16 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53