【4~12月期】第一三共、北米減収も連結売上高0.9%増 日本で「リクシアナ」伸長、OD錠が奏功 2018/1/31 21:45 保存する 第一三共が31日発表した2017年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、米国を中心にARB「オルメテック」の特許切れの影響で大きな売り上げ減となったが、国内で抗凝固剤「リクシアナ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】エスファ目標未達で「卸への報奨金を修正」 クオールHD・中村社長 2025/05/09 21:35 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45