【4~12月期】第一三共、北米減収も連結売上高0.9%増 日本で「リクシアナ」伸長、OD錠が奏功 2018/1/31 21:45 保存する 第一三共が31日発表した2017年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、米国を中心にARB「オルメテック」の特許切れの影響で大きな売り上げ減となったが、国内で抗凝固剤「リクシアナ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 家族の葛藤、分かっていても感情が・・・ おとにち月曜 「在宅で看る」(11) 2026/6/29 04:59 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 自動検索(類似記事表示) 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45