【4~12月期】第一三共、北米減収も連結売上高0.9%増 日本で「リクシアナ」伸長、OD錠が奏功 2018/1/31 21:45 保存する 第一三共が31日発表した2017年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、米国を中心にARB「オルメテック」の特許切れの影響で大きな売り上げ減となったが、国内で抗凝固剤「リクシアナ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45