進行期CKDの新薬開発GLが完成、腎臓学会 代替エンドポイントの活用可能に 2018/2/26 20:09 保存する 日本腎臓学会は25日、東京都内で公開セミナーを開き、進行期の慢性腎臓病(CKD)の新薬開発に関するガイドライン(GL)が完成したことを報告した。代替エンドポイントの活用によって、臨床試験の期間や患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「早期CKD」の新薬開発、学会がGL策定へ 進行期に続く第2弾、21年度末にも完成 2019/10/18 04:30 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30 腎不全緩和ケアで初の「ガイダンス」 3学会が公表 2025/10/01 10:32