進行期CKDの新薬開発GLが完成、腎臓学会 代替エンドポイントの活用可能に 2018/2/26 20:09 保存する 日本腎臓学会は25日、東京都内で公開セミナーを開き、進行期の慢性腎臓病(CKD)の新薬開発に関するガイドライン(GL)が完成したことを報告した。代替エンドポイントの活用によって、臨床試験の期間や患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「早期CKD」の新薬開発、学会がGL策定へ 進行期に続く第2弾、21年度末にも完成 2019/10/18 04:30 臨床・学会最新記事 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/4/15 22:12 自動検索(類似記事表示) ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/03/25 21:44 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52