中外製薬の「テセントリク」発売 抗PD-L1抗体で2剤目 2018/4/18 19:00 保存する 中外製薬は18日、抗PD-L1抗体「テセントリク点滴静注1200mg」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)を発売した。適応症は「切除不能な進行・再発の非小細胞肺がん」。薬価は1バイアル62万5… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈5〉次世代免疫療法の布石も着々と スイス・ロシュ 2018/9/12 04:30 製薬企業最新記事 保冷剤の再利用法あれこれ! おとにち 3月18日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(21) 2026/3/18 04:59 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/3/18 04:30 グローバルスペシャリティへ「形変えられた」 旭化成ファーマ・青木社長が回顧 2026/3/18 04:30 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/3/17 20:40 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/3/17 16:26 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 MRD陽性膀胱がん術後補助療法で効追申請 中外のテセントリク 2026/01/28 18:44 評価中のリスクを更新、PMDA RA系製剤27成分など 2025/08/08 21:22 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12