中外製薬の「テセントリク」発売 抗PD-L1抗体で2剤目 2018/4/18 19:00 保存する 中外製薬は18日、抗PD-L1抗体「テセントリク点滴静注1200mg」(一般名=アテゾリズマブ〈遺伝子組換え〉)を発売した。適応症は「切除不能な進行・再発の非小細胞肺がん」。薬価は1バイアル62万5… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈5〉次世代免疫療法の布石も着々と スイス・ロシュ 2018/9/12 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/09/30 13:50 PMDA、評価中リスクを公表 PPI、P-CABなど 2026/06/16 20:21