核酸医薬の開発推進へ、AMED研究班始動 品質・安全性評価、20年度末めどにガイダンス案 2018/7/24 04:30 保存する 核酸医薬の開発推進や効率化に向けて、国立医薬品食品衛生研究所と大阪大の研究者を中心とする研究班が、品質・安全性評価に関する研究をスタートさせる。日本医療研究開発機構(AMED)の医薬品等規制調和・評… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 siRNA登場へ、第1号は米アルナイラムか 核酸医薬に新顔、アンチセンスと“双璧”も 2018/7/23 04:30 世界初のsiRNAパティシラン、米で承認 アルナイラム、日本でも申請へ 2018/8/11 11:37 行政・政治最新記事 小児がん新薬開発PF構築を 自民勉強会、上野厚労相に要望書 2026/6/30 19:03 セフトリアキソン、特定重要物質に追加へ 厚労省、パブコメ開始 2026/6/30 12:36 カービクティ、前倒し投与可能に 再生医療部会 2026/6/29 19:48 対日外国投資委が初会合 省庁横断で技術流出防止、政府 2026/6/29 19:48 同意不要情報の活用拡充、来年法改正を 政府・規制改革推進会議が答申 2026/6/29 19:16 自動検索(類似記事表示) 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 核酸医薬の開発候補、3年で取得目指す ウェリタスと三菱ガス化学が共同研究契約 2025/07/03 19:12 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10