【4~6月期】塩野義、抗HIV薬と「ゾフルーザ」で18.0%増収 営業益も72.9%増 2018/7/30 19:01 保存する 塩野義製薬が30日発表した2018年4~6月期連結決算によると、売上高は885億2400万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は276億4600万円(72.9%増)、経常利益は379億4100万円… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「先駆け」の審査体制強化、国費投入へ 19年度概算要求、調整役や審査チーム拡充 2018/8/27 04:30 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30