サノフィ、「ランタスXR」の処方拡大に注力 直接比較の試験結果受け 2018/9/7 04:30 保存する サノフィは、2015年に販売を開始した持効型溶解インスリンアナログ製剤「ランタスXR注ソロスター」(一般名=インスリン グラルギン〈遺伝子組換え〉、海外製品名=Toujeo)について、インスリン導入… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ランタスXR」へ切り替えで低血糖リスク有意低減 サノフィの実臨床観察研究 2017/6/16 21:14 ランタスXRの国内使用成績調査、中間解析で臨床効果 サノフィ 2017/5/22 18:18 「ランタスXR」に切り替えで低血糖リスク有意低減 仏サノフィの米国実臨床観察研究 2017/4/6 20:03 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) アウィクリで「適正使用のお願い」 ノボの糖尿病治療薬 2025/12/04 14:29 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30