「ランタスXR」へ切り替えで低血糖リスク有意低減 サノフィの実臨床観察研究 2017/6/16 21:14 保存する サノフィは16日までに、他の基礎インスリン製剤からインスリン グラルギン注射液300単位/mL(海外製品名「Toujeo」、国内製品名「ランタスXR」)に変更した2型糖尿病患者は、別の基礎インスリン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 サノフィ、「ランタスXR」の処方拡大に注力 直接比較の試験結果受け 2018/9/7 04:30 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 アウィクリで「適正使用のお願い」 ノボの糖尿病治療薬 2025/12/04 14:29 アウィクリ、新容量を発売 ノボ、使用可能回数が増 2025/12/03 19:54 国内拠点の電力、全て再生エネに 久光、10月から順次切り替え 2025/10/01 19:57 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30