第一三共、DS-6051を米企業に導出 主要開発品に資源集中 2018/12/18 12:46 保存する 第一三共は18日、米の製薬企業アンハートセラピューティクス社に、ROS1/NTRK阻害剤DS-6051の全世界での開発、製造、商業化の独占的権利を提供するライセンス契約を締結したと発表した。現在実施… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 【決算】4~9月期で過去最高の売上高に 塩野義・手代木社長「投資が形に」 2026/10/29 21:33 小野薬品、ONO-1110開発継続 うつ病と社交不安症は中止 2026/10/29 19:58 自動検索(類似記事表示) タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/07/22 18:50 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 大正製薬、FcRn阻害剤を導入 米バイオ企業の自己免疫疾患薬 2026/07/31 14:19