第一三共、DS-6051を米企業に導出 主要開発品に資源集中 2018/12/18 12:46 保存する 第一三共は18日、米の製薬企業アンハートセラピューティクス社に、ROS1/NTRK阻害剤DS-6051の全世界での開発、製造、商業化の独占的権利を提供するライセンス契約を締結したと発表した。現在実施… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/07/22 18:50 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58 自社創製の関節リウマチ薬候補を導出 帝人ファーマ、英エレバラ社に 2025/10/23 19:13