治療用アプリ普及へ、製薬企業との協業も検討 国内初承認のCureApp、医薬品と組み合わせた治療法開発も 2020/9/28 04:30 保存する 医療ITベンチャーのCureApp(キュア・アップ)の佐竹晃太社長は日刊薬業の取材に応じ、国内初の治療用アプリとして今年8月に承認を取得した「ニコチン依存症治療アプリ」について、発売後の普及で製薬企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 禁煙治療補助アプリの国内承認取得 CureApp 2020/8/21 22:23 承認が始まった治療用アプリ 第1号はCureApp 2020/9/28 00:30 周辺産業最新記事 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/8/18 15:04 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/8/17 15:34 【決算】AI創薬事業、26年度は4件受注 FRONTEO、昨年度の22件以上目指す 2026/8/14 19:37 ロシュ・D、AD検査薬を国内申請 217位リン酸化タウタンパクを血漿で測定 2026/8/10 14:26 H.U.グループHD、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:11 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 【中医協】サスメドの不眠障害用アプリ、保険適用 6月1日付 2026/05/14 14:21 【中医協】リハートの保険適用を了承 2例目のiPS由来製品、償還価格は5320万円 2026/07/22 16:53 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/06/17 04:30