「オプジーボ」、再び1000億円突破へ 20年度にも、再算定や費用対効果による薬価引き下げ経て 2020/10/30 04:30 保存する 小野薬品工業の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内売上高が、再び1000億円を突破する可能性が高まってきた。2016年度に1000億円にいったん到達したが、繰り返し行われた再算定や費用対効果評価による… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】小野薬品、コロナ影響で25.1%の営業増益 研開費や販管費が2桁減 2020/10/29 21:03 テセントリクと類薬3製品、市場拡大再算定へ 12日に中医協報告、先駆け指定のビンダケルも 2021/5/11 04:30 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/08/18 15:04 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52