小林化工関連13成分、供給調整スキーム発動

日薬連、バンコマイシンやバルプロ酸ナトリウムなど

 小林化工の抗真菌剤イトラコナゾールへの睡眠剤混入をきっかけに同社に関連する製品の自主回収や出荷停止が相次いでいる問題を受け、日本製薬団体連合会が「医薬品供給調整スキーム」を初めて発動した。日刊薬業の…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

団体最新記事

自動検索(類似記事表示)