次世代戦略5品目の着実な上市で成長加速 協和キリン・宮本社長、アトピー薬はブロックバスター化を期待 2021/3/1 04:30 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は日刊薬業の取材にオンライン形式で応じ、次世代戦略品として開発中の5品目を着実に市場に送り出すことができれば、すでに販売しているグローバル戦略3製品を軸とする業績拡大を、さら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリンのアトピー抗体医薬、国際P2で主要項目達成 2021/2/18 20:12 協和キリン新中計、年平均10%以上増収目指す グローバル戦略3製品を軸に、宮本社長「25年に5000億円規模」 2021/2/5 00:13 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30