外資の国内売上高、アストラゼネカが首位 主要11社・21年業績、コロナワクチン持つファイザーは非開示 2022/5/27 04:30 保存する 外資製薬企業の2021年国内業績を日刊薬業が集計したところ、アストラゼネカ(AZ)が売上高でMSDを抜き、トップに立ったことが分かった。抗がん剤「タグリッソ」やSGLT2阻害薬「フォシーガ」が牽引し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ファイザー、「コミナティ」貢献で首位奪還 製薬大手の21年世界売上高、初の10兆円企業誕生 2022/4/6 04:30 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30