外資の国内売上高、アストラゼネカが首位 主要11社・21年業績、コロナワクチン持つファイザーは非開示 2022/5/27 04:30 保存する 外資製薬企業の2021年国内業績を日刊薬業が集計したところ、アストラゼネカ(AZ)が売上高でMSDを抜き、トップに立ったことが分かった。抗がん剤「タグリッソ」やSGLT2阻害薬「フォシーガ」が牽引し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ファイザー、「コミナティ」貢献で首位奪還 製薬大手の21年世界売上高、初の10兆円企業誕生 2022/4/6 04:30 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 第二部会、ヘルネクシオスなど一変了承 リンヴォックやツカイザも 2026/10/21 22:59