外資の国内売上高、アストラゼネカが首位 主要11社・21年業績、コロナワクチン持つファイザーは非開示 2022/5/27 04:30 保存する 外資製薬企業の2021年国内業績を日刊薬業が集計したところ、アストラゼネカ(AZ)が売上高でMSDを抜き、トップに立ったことが分かった。抗がん剤「タグリッソ」やSGLT2阻害薬「フォシーガ」が牽引し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ファイザー、「コミナティ」貢献で首位奪還 製薬大手の21年世界売上高、初の10兆円企業誕生 2022/4/6 04:30 製薬企業最新記事 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 世界医薬品市場、9.1%増の1.6兆ドルに IQVIA、製品別でオゼンピック首位に 2025/07/14 21:01 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30