外資の国内売上高、アストラゼネカが首位 主要11社・21年業績、コロナワクチン持つファイザーは非開示 2022/5/27 04:30 保存する 外資製薬企業の2021年国内業績を日刊薬業が集計したところ、アストラゼネカ(AZ)が売上高でMSDを抜き、トップに立ったことが分かった。抗がん剤「タグリッソ」やSGLT2阻害薬「フォシーガ」が牽引し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ファイザー、「コミナティ」貢献で首位奪還 製薬大手の21年世界売上高、初の10兆円企業誕生 2022/4/6 04:30 製薬企業最新記事 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 24年度国内医薬品市場、11.4兆円超に 05年以降の最高更新、IQVIA 2025/05/22 21:08 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 29年までに売上高「倍増させる」 アッヴィ社長、リンヴォックやスキリージ成長源に 2025/06/11 22:56 世界医薬品市場、9.1%増の1.6兆ドルに IQVIA、製品別でオゼンピック首位に 2025/07/14 21:01 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30