「公定マージン検討を」、日米欧足並みそろえる 有識者検討会、薬価改定方式で業界意見陳述 2022/9/23 00:38 保存する 日米欧の製薬団体は22日、厚生労働省の「医薬品の迅速・安定供給実現に向けた総合対策に関する有識者検討会」で意見陳述し、卸と医療機関の商取引によって薬価差が生じ、薬価が下がり続ける現行の薬価改定方式を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価差に焦点、眞鍋氏「関係者で共通認識を」 有識者検討会、菅原構成員も「誰のものか整理必要」 2022/9/23 00:45 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30