後発品の新仕切り価率、上昇幅1.5%程度か 業界関係者「例年にない水準」、卸の経営圧迫 2023/4/10 04:30 保存する 2023年度薬価改定の告示に伴い、製薬企業から医薬品卸へ新仕切り価が提示されたことを受けて日刊薬業がその実態を取材したところ、対薬価に占める仕切り価率の上昇は後発医薬品が顕著で、前年度と比べた後発品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GE仕切り価率「ギリギリまで上げた品目も」 沢井製薬・澤井社長、経営環境悪化で実施に踏み切る 2023/4/12 04:30 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30 後発各社、薬価改定率が改善 本紙調査、日新プラス3%、東和は引き下げ率半減 2025/03/13 00:00 【決算】24日から決算発表がスタート 中間年改定の影響は? 2025/10/24 04:30 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31