後発品追補 収載数トップは日医工、ファイザーが4位に 2012/6/22 00:00 保存する 厚生労働省が22日に告示した6月の後発医薬品等薬価追補収載で、収載品目数(代替新規品目を含む)が最も多かったのは日医工だった。また今後5年以内に後発品の数を100成分以上に拡大させる方針を掲げている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 6月追補 「6掛け算定」3成分に初適用、ニューロタン後発品など 2012/6/22 00:00 追補収載 リピトール後発品など5成分、ルール変更で「9掛け」に 2012/6/22 00:00 自動検索(類似記事表示) エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00