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費用対効果、課題残る薬価への反映手法 引き上げは「下げ率緩和」で実現か
費用対効果評価の対象品目が決まった。インターフェロン(IFN)フリーのC型慢性肝炎治療薬5品目と、抗がん剤2品目の計7品目だ。2018年度改定時に結果に基づく薬価の再算定が行われるが、評価結果の薬価...
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